泣けてきた

作家、村上由佳さんの愛猫もみじちゃんが亡くなっていたことを知った。


以前Eテレドキュメンタリーで、村上さんともみじちゃんのことを知った。

余命を告げられていたもみじちゃんの日々を陰ながら応援しながら、ブログ、ツイッターを訪れていた私。


自分と重なる部分も多かったからか?


家の愛猫ミイが亡くなって、ちょうど半年。

もみちゃんも・・・同じくらいの年齢で、そして、病気と闘って・・・


もみちゃんは、多くの人の愛情受け、安らかに逝ったことが救いですね。



それにしても、覚悟はできていても、実際その時が来てしまうと、辛いものですね。

そしてその辛さは、月日が経つと益々辛くなったりする。


家の場合、18年、そこにあったはずのフード置き場、猫トイレが今はないのだから・・・


なんだか湿っぽくなってしまいました。

ごめんなさい。


家の愛猫の時、強く振る舞っていた反動が最近出ているみたいです。


花粉が飛ばなくなったら、大宮あたりの猫カフェ行く予定です。